4/24から運行開始の、南海電鉄新観光列車 「GRAN 天空」のメディア向け試乗会が開かれた。2号車のワイドビューシートでは高野山の絶景を車窓から眺め、2号車、4号車の車内にはアート工芸品や紀州材が使われていて温かみのある車内。










4号車のグランシート、グランシートプラスではランチやモーニング、アフターヌーンティーなどが食べれる限定プランも。列車の最前部には特徴的なエンブレムが取り付けられている。地域の名称が入っておりN「Namba」K「Koyasan」 W「Wakayama」K「Kansai International Airport」南海電鉄の走るエリアが書かれた羅針盤の形をしている。24日からは、4両編成での運行で難波極楽橋間を1日2往復で運転。また、初日は出発式も予定されている。詳細情報は公式ホームページで確認

