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展覧会 大阪市立美術館「ゴッホ展 家族がつないだ画家の夢」7/5〜8/31

展覧会
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大阪市立美術館では展覧会『ゴッホ展 家族がつないだ画家の夢』が7月5日(土)から始まるのを前にメディア向け公開が行われた。ファン・ゴッホ美術館の作品で《画家としての自画像》や《種まく人》などフィンセント・ファン・ゴッホの初期から晩年までの作品30点、日本初公開となるファン・ゴッホの貴重な手紙4通なども展示されておりこれまでとは違ったゴッホの作品を楽しむことができる。記念の式典では内藤栄(大阪市立美術館長)弓野隆之(大阪市立美術館 主任学芸員)ゴッホの弟、テオのひ孫である、ウィレム・ファン・ゴッホ氏も出席し記者発表とオープニングの式典が行われた。

入場館料は一般 2,200円、高大生 1,300円、小中生500円

同展覧会は8/31まで、休館日、月曜日、7月22日(火)

フォトセッションにて

フィンセント・ファン・ゴッホ  画家としての自画像 1887年12月-1888年2月 ファン・ゴッホ美術館、アムステルダム(フィンセント・ファン・ゴッホ財団)

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