神戸六甲ミーツ・アート2026 beyondは8月29日から始まった。今年は約60組のアーティストの多彩な表現と現代アート作品を見ることができる。ROKKO森の音ミュージアムの展示では、草間彌生の「南瓜」や奈良美智「Peace Herd」を見ることができる。風の教会は、安藤忠雄設計で展示会場として特別公開されており、六甲山の玄関口である六甲ケーブル山上駅すぐの天覧台ではNHKEテレ「びじゅチューン」で大人気の井上涼の新作映像作品も公開されている。
ケーブルカー山上駅、天覧台







ROKKO森の音ミュージアム (ミュージアムエリア)




六甲高山植物園





六甲ガーデンテラスエリア

風の教会エリア




旧六甲スカイヴィラ






自然体感展望台 六甲枝垂れ

神戸六甲ミーツ・アート限定メニュー

作品を見て回るには昼夜鑑賞パスポートがおすすめ、当日大人4300円、WEB割4200円で購入することができる。詳しくはホームページを参照(https://rokkomeetsart.jp/)


コメント